福岡都心の住宅街で叶った究極のプライベート空間

交通アクセスの良い都心にある戸建て住宅は、生活の利便性が高い一方で「人通りが多いからセキュリティー面が心配」「外部からの視線が気になる」といった懸念を抱く人も少なくないでしょう。
福岡都心の高級分譲住宅「アーバンテラス」シリーズは、住む人のプライバシーを守りつつ、外の風景を楽しんだり、庭やバルコニーなどの屋外空間でゆったりと過ごしたりできる住まいづくりを実践しています。
アーバンテラスならではの、“プライベートな住空間”のアイデアをご紹介します。
■【1】遠くまで視線が抜けて、自然光が心地いい上階のリビング
2階や3階にリビングを設置すると、通りを歩く人や隣家からの視線を避けられ、気兼ねなく家族団らんの時間を楽しめます。

こちらの3階建ての邸宅では、少し先の並木が見える方角に大きな窓とインナーテラスを設けました。3階リビングだからこそ、隣家の屋根などにも視界を邪魔されずに緑の風景と繋がれます。
▼この事例の詳細はこちら
https://kyowa-jyutaku.com/plan/708/

こちらは2階建ての邸宅の2階に設けたLDKです。眺望の開けた北側にインナーテラスと窓を設置したため、食事中や調理中も外の景色を楽しめます。南側に設けたハイサイドライトから自然光を取り入れ、明るさも十分に確保しました。
■【2】家族だけの憩いの場。完全プライベートな屋外空間
人通りの多いエリアでも、工夫次第では外部の視線が全く気にならないプライベートな屋外空間をつくることができます。

こちらは2階建て住宅の1階の間取りです。パティオをぐるりと壁で囲むことで、外部の視線が入ってこないようにしました。
実は壁の下の方はあえて空けて、広がりと風通しを確保しています。周りに境界のブロック塀を高く積むことで、うまく視線をコントロールしました。
パティオから立ち上がった壁は2階のデッキスペースまで伸びており、1階と2階を一体的に繋げるのにも一役買っています。

もう1邸、都市部によくある細長い土地で、プライベートなパティオを実現した事例をご紹介しましょう。
外部からの視線は高い壁で防ぎつつ、上空から日差しがたっぷりと入ってくるように計画しました。リビングと繋がるように設置したデッキ部分は、屋根がかかっているため夏も快適にお使いいただけます。
■【3】愛車を守るビルトインガレージ。メンテナンスが好きな人にも好評です
戸建てに住む大きなメリットは、マンション暮らしとは違って愛車をすぐそばに置いておけることでしょう。セキュリティーが心配な方には、ビルトインガレージ付きの邸宅がお勧めです。

こちらは3階建て住宅の1階部分です。細長い形状の土地を活かして、広いビルトインガレージをつくりました。
縦に2台分+αを格納できる、ゆとりのあるスペース。バイクを保管するのにも重宝しそうです。

最後は、44.27坪の土地でビルトインガレージを実現した事例です。
三角形の角地を有効活用し、ビルトインに1台、外に2台を駐車できるようにしました!
ガレージ内には物入もあり、メンテナンスグッズなどをすっきりと収納できます。
この他にも、さまざまな趣向を凝らしたアーバンテラスシリーズがあります。
過去のプランをご覧になりたい方は、以下のページをご参照ください♪
https://kyowa-jyutaku.com/plan/
最新のアーバンテラス情報はこちら!
https://kyowa-jyutaku.com/2026/06/post-7397/
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